ABOUT

出会い

ふたりが出会ったのは、ある専門学校のゲーム開発学科。

授業の課題でペアを組んだのがきっかけで、気づけば毎日深夜まで学校のPCにかじりついていました。お互い「こんなゲームが遊びたい」という話をしていたら、「じゃあ作ろう」という話になっていた——そういう、よくある始まりです。

剣道との縁

メンバーのひとりがもともと剣道経験者で、「剣道のゲームってなんでこんなに少ないんだろう」と常々思っていました。

育成シミュレーションとして剣道部の監督になれるゲームがあれば絶対おもしろい——そのアイデアに、もうひとりが乗りました。こうして「剣道の野望」の開発がスタートしました。

専門学校を卒業したあとも、ふたりともそれぞれ本業を持ちながら開発を続けています。土日の空き時間、平日の深夜、通勤中のメモ書き——積み重ねてきた時間がいまのsekumeです。

大手メーカーのような潤沢なリソースはありません。それでも「剣道好きな人に、本当におもしろいと思ってもらえるゲームを届けたい」という気持ちだけは誰にも負けていません。

開発者からのメッセージ

お問い合わせやサポートへは、できる限り迅速に対応します。ただ、本業と並行しての運営となるため、返信にお時間をいただく場合があります。あらかじめご了承ください。

それでも、遊んでくださる皆さまが「おもしろい」と思ってくださるゲームを目指して、これからも作り続けます。今後とも応援いただけると嬉しいです!